工事日報ブログ

2019.11.11

チームビューアー(TeamViewer)

 チームビューアー(TeamViewer)というパソコンやタブレット、スマホの遠隔操作ソフトがあります。
インターネット環境があれば、遠方のPCの画面を閲覧&操作できるという非常に優れたアプリケーションソフトです。
しかも、個人利用の場合は無料で使用できます。(2019年11月11日現在は無料ですが、今後有料化される可能性はあります。また、無料の場合は使用時間制限がかかる場合もあります)商用利用の場合は有料ですのでご注意ください。
パソコンの操作方法など、電話のみではなかなか伝わらないことでも、遠隔操作ソフトがあれば非常に短時間で解決できます。
ご興味のある方はヤフーやグーグルなどで検索してインストールしてみてください。

チームビューアーのホームページ画面

TeamViewer以外にも色々なリモートデスクトップソフトがあります。
以前は「Showmypc」という無料ソフトを使用していました。これも
TeamViewerとほぼ同様の事が出来ます。
LogMeIn」というリモートアクセスツールも結構便利でしたが、小職もそうですが有料化と同時に他のリモートツールへ流れて行った方も多いようです。昨今の在宅勤務やテレワークなどでもチームビュアーなどのアプリが利用されています。

2019.10.17

WindowsによってPCが保護されました

弊社の請求原価管理システム「もうけ太郎」の無料版はベクターのウェブサイトからダウンロードできます。
ファイル名は「
MoukeTaroFree110.exe」です。
自己解凍形式で圧縮しておりますので、ダブルクリックして解凍後、解凍されたフォルダを開いてインストールできるようになっております。

PCの環境や設定などにもよりますが、ファイルの解凍時に
WindowsによってPCが保護されましたというメッセージが表示されることがあります。
最近とても問い合わせが多いのですが、ここで解凍出来ずに止まってしまう・・・という方が沢山おられます。
これは下記の画面のように右下の「OKボタン」しか見えず、OKを押下すると画面が消えて終了してしまうからです。
でも、大丈夫です。絶対に解凍できます!

自己解凍形式ファイル解凍時のWindows8のメッセージ

上記はWindows8の場合ですが、ここで右下の「OK」を押下すると、解凍されずに終了してしまいます。
少しわかりづらいのですが、赤線上部の「詳細情報」をクリックすると、下記の画面へ進みます。

自己解凍形式ファイル解凍時に詳細情報を押下後の画面

画面の右下に、「実行」・「実行しない」というボタンが表示されるので、「実行」を押下すると、ファイルが解凍されます。

※Windows UpdateなどのOSの更新により、上記のメッセージの表示内容が今後修正される可能性も御座います

2019.07.13

カネタグループさんの納涼祭

本日は金田自動車さん主催の納涼祭に行って参りました。
旭川市内中心部のホテルにて毎年開催されておられます。
小職らは招待客として無料で参加させて頂いております・・。生ビールなど沢山頂きました。
いつもありがとうございます。。
太鼓やバンド演奏などの催しが幾つも行われておりましたが、皆さんは大抽選会を楽しみにしておられるようです。
抽選により、おかげさまでメロンや花火を頂くことができました。
当方が昔お世話になったソフトウェア会社も協賛企業になっており、一寸懐かしかったですね。

金田自動車さん主催の納涼祭
                太鼓の演奏中です

2018.12.15

知覧特攻平和会館へ立ち寄りました

本日は日本茶の生産で有名な南九州市の知覧町へやって参りました。
もうけ太郎の現地納品&設定作業が終了してから、行ってみたかった知覧特攻平和会館にて道草です。
会館内部は撮影禁止ですが、入り口のロビーまでは撮影OKでした。貴重な零戦を拝見しました。

知覧特攻平和会館ロビーにて
知覧特攻平和会館ロビーにて

引き上げられた特攻機
引き上げられた特攻機の実物になります

沖合に不時着した特攻機
鹿児島県の沖合に不時着した特攻機「零戦」

特攻機-零戦の排気管です
零戦の排気管

特攻隊員の座席と燃料タンクです
特攻隊員の座席と燃料タンクが見えます

2018.12.14

鹿児島市から知覧・指宿方面へ

昨日は天文館のホテルにて宿泊し、鹿児島名物「かるかん饅頭」なども頂きました。
本日は知覧・指宿方面へ車で向かいますが、せっかくなので午前中に桜島を一周してから向かうことにしました。
天気も良かったため、とてもきれいな桜島を拝見することができました・・。


常に微弱な噴煙を上げ、風向きにより灰で付近の空気がとても煙くなります


桜島は大正3年の大噴火で対岸の大隅半島と陸続きとなりました